パンストに関することでふと疑問に思ったことがあります。
パンストは脚を綺麗に見せるものということを前提とした場合、
”どうしてパンツの下にパンストを穿くのか!”という疑問なのです。こんな感じですね?下の写真参照

最近、パンツスタイルの女性を多くみる機会がありますが、
必ずといっていいほど、パンストを穿いています。
裾とヒールの間の肌の部分はパンストを穿いた時の独特の肌色
や、黒のストッキングが見えたりします。
すぐに考えられる理由としては
@会社につくと制服に着替える。会社ではパンスト着用なので、
会社の更衣室でパンストを穿くのがめんどくさいから家から穿いていく
A寒さ対策の為、パンストを穿いている
B脚のむくみ対策の為、パンストを穿いている
などと穿いたことのない男性が思うことなどはこれくらいのもの。
色々と調べているとなるほど!という答えがありました。
その1
ある程度、サポート力のあるパンストであれば、ガードルの代わりを
してくれそうで、パンツのヒップラインが綺麗に見えるから
その2
少し汗ばむ季節に素足にパンツを穿いた場合、肌とパンツ生地が
引っかかるそうです。それを解消するのがパンストなのです
その3
やはり汗ばむ季節に生足にパンプスなどの場合、湿って気持ち悪い
が、パンストを穿くことによってそれが解消される
という意見を見つけたのでした。
なるほどなぁって思う反面、やっぱり実際穿いてみないとわからない
部分がたくさんあるんだな?と少し関心してしまいました(笑)